「 鯉太郎 アートの記録 NO 008」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー 簡単簡単
でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)
井波彫刻 藤崎秀胤 様 火の神?をまねまね ZIN013428
適当なんで適当に見てやって下さい
●一日目 2016/03/17(木) 二時間/二時間
8:29 スケッチ
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8:37 第一刀
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8:58
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9:26
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9:45
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突然の来客 勧誘ね で中断
突如営業活動に切り替え もみじ家説明
時間が時間なんで今日は終わり
10:52
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●二日目 2016/03/20(日) 三時間/五時間
8:14
メラメラと燃え盛る火の感じ
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8:36
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8:54
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9:02
顔との繋がりが必要
で、お顔を彫る
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9:12
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9:27
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9:57
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10:21
真似真似でも真似真似出来ないので
適当にアレンジ
背面は全体的にメラメラ感にしました
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10:31
顔
チェンソーはここまでで
後はノミで彫りました
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11:14
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ではでは、次回 お楽しみに <(_ _)>
原山もみじ家へ