「 鯉太郎 アートの記録 NO 107」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー    簡単簡単

でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
 
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)

  320   ZIN041429   インディアン           


いつもの適当なんで適当に見てやって下さい


●一日目   2017/07/20(木)  2時間


08:56 朝のコーヒとスケッチ 
今朝はエレキじじい活動しましたので
始動が遅くなりました



09:33 まずは一番突き出ている鼻を決めます 



10:07 全体イメージOK 



10:51 大体形状出て来ました 
今日はここまで



●二日目   2017/07/21(金)  2/4時間


07:46 朝のコーヒ 
精度アップ 頭髪から


08:18 髪飾り 



08:18 頭部OK 



09:18 顔左半分精度アップ 



09:43 顔OK 



09:58 チェンソー完 



うん、良い雰囲気
次回は電動工具で仕上げ


●三日目   2017/07/22(土)  2/6時間


07:49 朝のコーヒ 
精度アップ 頭髪から


08:14 ちょっと頭が気に入らん 



08:40 サンダーで磨ける所だけ 



08:40 左顔面ベルトサンダーで 



09:29 磨き完 



09:48 焼き完 



まあまあヤネ
ベルトサンダー恐るべし
作品性が飛躍的にアップですね


●四日目   2017/09/08(金)  1.5/7.5時間


09:58 ちょっと額が短いまで修正 



11:28 グッドやね 




原山もみじ家へ