「 鯉太郎 アートの記録 NO 112」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー    簡単簡単

でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
 
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)

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いつもの適当なんで適当に見てやって下さい


●一日目   2017/09/25(月)  3.5時間


08:18 材の段取 




08:37 朝のコーヒとスケッチ/ケガキ 




09:33 あとは彫るだけ 


大まかにチェンソーはここまで
全然分からんね
女優なんだけど・・・

ちょっと襟に集中していたら
肩がずいぶん落ちてますね  あちゃ〜〜


●二日目   2017/09/26(火)  3/6.5時間


10:30〜14:33 顔作り 



全然分からんね
澤でもないし 光浦でもないし・・・
さてさて    女優なんだけどね
屈託の無い笑顔を表現したいのですが・・・
情報が少ないもんね
むずかしい   ふぅ〜


●三日目   2017/09/27(水)  3/9.5時間


07:28〜10:44 顔作り 






なんか色々な人に見えてくるし
おっさんにも見えてきた
笑顔の作品としては良いのだろうけど
似顔絵となると・・・
もぅ〜どこをいじったたら良いのか
分かりません


●四日目   2017/09/29(金) 3.5/13時間


07:34 顔作り 
あごを短く、口を大きく、目をまっすぐに



ちょっと なんとなく うぅ〜ん 出てきたかな???
うぅ〜ん とりあえず ここまで


09:56 デザイン変更 


今日はここまで


●五日目   2017/09/30(土) 3.5/16.5時間


07:39 第二の顔作り 


10:42 第二の顔作り 


ちょっと時間置きます
もぅ〜堂々巡り


●六日目   2017/10/08(日) 1.5/18時間


10:07 口元などなど修正 


うぅ〜ん まだ出て来ないですね


原山もみじ家へ