「 鯉太郎 アートの記録 NO 113」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー    簡単簡単

でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
 
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)

  326   龍と鯉NO2 RYU028429             


いつもの適当なんで適当に見てやって下さい


●一日目   2017/10/04(水)  3時間


07:32 段取 スケッチ 


08:21 彫り 


08:48 デザイン検討 思案思案


10:13 彫り 


●二日目   2017/10/05(木)  3/6時間


07:32 彫り彫り 


10:49 今日はここまで 大まかなデザイン完了 


●三日目   2017/10/07(土)  2.5/8.5時間


07:57 彫り彫り 


07:57 彫り彫り 


形状出ました
後は細かく彫り仕上げ
この作品はとりあえずチェンソーだけで
終了にします


●四日目   2017/10/09(月)  3.5/12時間


07:54 彫り彫り 


11:18 ほとんど完成 


ほとんど完成

うぅ〜ん・・・・・・・・・・
デザイン        駄目

下部がゴチャゴチャしてて 分かりにくいですね
・もっとシンプルに
・遠目でも分かるよう
・鑑賞者に想像してもらう

絵、デザインのセンス磨きたいなぁ〜〜〜     ふぅ〜 はぁ〜


●五日目   2017/10/11(水) 2.5/14.5時間


07:39 鱗など仕上げて ヤッパ簡単にですが磨くことに 


09:50 鱗など仕上げて ヤッパ簡単にですが磨くことに 


完成です
で、この作品県道28号 原山入り口の看板にします
呼び込めるかな


●  2017/10/12(木)  鯉焼き、緋入れ



原山もみじ家へ