「 鯉太郎 アートの記録 NO 114」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー    簡単簡単

でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
 
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)

  327   龍と鯉NO3 RYU029429             


いつもの適当なんで適当に見てやって下さい


●一日目   2017/10/04(水)  3時間


08:02 構想思案 スケッチ ケガキ


09:12 龍神から


10:34 


11:09 今日はここまで


●二日目   2017/11/17(金)  2/5時間


09:25 一ヶ月振りの彫り彫り


11:11 今日のリハビリはここまで


今日はリハビリの感じ
ゆっくりカービングを楽しみました


●三日目   2017/11/19(日)  1.5/6.5間


08:54 今日は龍神の顔をより龍神らしくしたい


09:35 うぅ〜ん


10:24 うん〜〜〜


あまり代わり映えしないですね


●四日目   2017/11/20(月)  /6.5間


08:40 今日は龍神の顔をより龍神らしくしたい


09:21 鯉の外形から


09:50 台座/背割り/サイン


10:07 鯉の体表周り


11:01 チェンソー完


こんなもんかな
一様完成です
あとは電動工具で
目周り仕上げかな



原山もみじ家へ