「 鯉太郎 アートの記録 NO 012」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー 簡単簡単
でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)
熊 木霊光世界チャンピオン作品を真似真似して DOB002428
適当なんで適当に見てやって下さい
●一日目 2016/04/20(水) 三時間
7:50 スケッチ
なんとなく熊?
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7:58 第一刀
ここは絶対要らない部分
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8:16 スケッチに沿ってカットカット
ミスカット 向かって左耳
カットしていくうちにスケッチと少しずつずれて行くので
スケッチ、現物をよく確認しながらカットカットが必要
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8:42 ちょっと熊らしく
熊と犬の相違点は?
耳、顔が丸い
表現するのは難しい
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9:14
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9:54
もぅ〜少し全体の丸みが欲しかった
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10:07
大体彫り完成ですが
ちょっと全体の感じが・・・うぅ〜ん?
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10:19 彫り完成
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10:58 仕上げ完成
まぁ〜 そこそこ 熊に見えるかな?
今の実力で いつものまあまあかな?
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ではでは、次回 お楽しみに <(_ _)>
●2018/04/01(日) 再仕上げ
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