「 鯉太郎 アートの記録 NO 122」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー    簡単簡単

でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
 
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)

  龍   RYU031430            


いつもの適当なんで適当に見てやって下さい


●一日目   2018/01/01(月)  2時間


08:56 思案



09:06 チョークのスケッチ無しでケガキ



09:23 彫る



11:01 二時間でここまで 残り二時間



 正月そうそうリコイルの紐が切れた



明日は見せびらかしに出ますので
紐買って修理ヤネ


●二日目   2018/01/04(木)  2/4時間


08:30 思案 顔から攻めます



08:45スタート10:45終了



09:48スタート一時間



10:50終了



四時間でここまで
まだまだかかりますね
二時間でここまでくらいは彫らないと・・・

荒彫り時 もっと大胆 もっと大胆に
リスク高くなるけど・・・


●三日目   2018/01/07(日)  2/6時間


09:05 思案 顔から攻めます



09:32 顔はこんなもんかな



10:39 皮膚制作



10:56 とりあえず完成



このデザインで6時間
4時間で行けそうですね
荒彫りもっと大胆に
躍動的な構図
細部の仕上げテク
この辺り向上すれば うっししぃ〜 かも?
ガンバロ



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