「 鯉太郎 アートの記録 NO 128」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー 簡単簡単
でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)
乱舞04 TOR048430
いつもの適当なんで適当に見てやって下さい
5月末東栄の練習 時間決めて彫ってみます
材はΦ350×L1200 で本ちゃんより少し小振り
●前半2.5時間 2018/05/18(金) 2.5/2.5時間
07:35 色々思案
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08:00 まずは ソーダストシャワーの練習
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08:30 21BP 荒彫り
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10:30 2.5時間 終了
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当初は二羽の予定でスタートしましたが
時間有りそうなんで三羽にしました
でも二時間半ぶっ通しで回したら
腕が・・・
大会はヤッパ二羽にして精度に時間かけます
今日の成果でした
そうそう繋ぎの位置失敗しました
これは考慮します
●後半2時間 2018/05/20(日) 2/4.5時間
08:15 後半スタート
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09:05 二羽完
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09:29 三羽完
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場所移動 後日作品に仕上げ
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材にもよりますが
二羽なら三時間程度で彫れそうです
当日の感じで決めます
第一羽と第二羽のつなぎ失敗しました
何故か必要部分カットしてしまいました
● 2018/05/21(月)
顔面仕上げと販売用に磨き
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原山もみじ家へ