「 鯉太郎 アートの記録 NO 131」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー    簡単簡単

でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
 
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)

  346   招き猫   DOB022430          


いつもの適当なんで適当に見てやって下さい


●一日目 2018/06/09(土)  3時間/3時間


08:18 スケッチ



08:38 断面形状にカット



09:02 半面加工
大まか形状が出て来ました



09:37 精度アップ



11:07 チェンソー完



犬派の鯉太郎
初めての猫彫りですが
まあまあ って事で

後日、電動工具で仕上げます


●二日目 2018/06/10(日)  2時間/5時間


07:43 時間経って改めて見ると
必ず気になる部分発見します
チェンソーで修正




10:01 磨き完
この作品は木肌のまま
透明ニス仕上げにします




色々改善点は有りますが
初めてにしては まずまず かな


顔面手入れ



顔面手入れ



顔面手入れ




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