「 鯉太郎 アートの記録 NO 136」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー 簡単簡単
でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)
354 パンタ県道看板用゜ DOB026430
いつもの適当なんで適当に見てやって下さい
●一日目 2018/07/18(水) 3/3時間
7:27 まずはスケッチ
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10:26 ここまで
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むずかしい
なかなかパンタ゜に見えん
どこが駄目なんかな?
耳のラインは満足に作れんし・・・
むずかしい
●二日目 2018/07/19(木) 2.5/5.5時間
7:06 顔面作り思案
いつもは写真を観察し制作していますが
二次元写真ではイマイチ微妙なラインが理解できず
ああでも こうでもでいつまで経っても決まらない
今日は動画でパンダ確認
少しはラインが分ったつもりですが
この程度です まっ大分ましだけど
まだまだやね
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09:25 完成にします
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大分パンダらしくなったようなですが
可愛くない おっさんパンダやね
●顔面修正 2018/07/19(金) 0.5/6時間
どうにも気になって顔面可愛く
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ちょっとだけパンダらしく可愛くなったかな
もぅ〜ここまでやね
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原山もみじ家へ