「 鯉太郎 アートの記録 NO 027」
チェンソーアートは
素材(主に杉丸太)から必要部分を残し不要部分をカットして
最終思いの立体(動物が多いが形ある物なんでも)にするだけで
決まった手法があるわけじゃなくカット方法は無限だし
始めたときから立派なカーバー 簡単簡単
でもでもでもでも
出来上がりは人それぞれ
天と地ほどの違いが出てきます
って事で生意気ですが
これから始めようなんて方の一助となればなんて思いで
今の鯉太郎の一例を簡単ですけどまとめて見ます(写真だけです)
220 達磨大師 ZIN018428
いつもの適当なんで適当に見てやって下さい
●一日目 2016/09/11(日) 3時間/3時間
8:02 材準備
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9:07 スケッチ
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9:56 彫り
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10:16 顔
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11:01 荒彫り完
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●二日目 2016/09/12(月) 3時間/6時間
7:48 脚と顔 修正
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7:48 チェンソーでは完成 で
ちょっと休憩
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8:54 チェンソーで顔修正
よく見たら顔が適当になっとる で、
あんまり変わってないようですが 変わってます
10:17 電動工具で精度アップ完
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●三日目 2016/09/18(日)
今日は雨で暇なんでちょっと顔の修正
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●顔面リモデル 2019/04/12(金)
室生寺巨木アート会場に安全祈願の為設置用に顔面リモデル
県道脇なんでかなり目立つ
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県道脇設置
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原山もみじ家へ